碑文谷公園の池にバラバラの遺体?亀が一部をくわえ、頭部は白骨化!


東京目黒区の碑文谷公園弁天池でバラバラの遺体が発見されるという衝撃の事件がおきました。現在警察により調査が行われているとのことですが、この事件の裏にはなにがあったのでしょうか。気になったので調べて見ました。

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碑文谷公園でバラバラ遺体

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23日、お昼前に東京目黒区にある碑文谷公園の弁天池でバラバラの遺体が浮いていると通報がありました。

しかも遺体の一部を池の亀がくわえていたのです!!

想像しただけで気持ち悪いですよね…

亀は肉食傾向が強いので人の肉もおいしくいただいていたのでしょう。

14時現在、警察によって調査が行われていますがバラバラの遺体は5つの部位が発見されていたそうです。

また死後かなり時間が経過しているようで頭部は白骨化していました。

殺人事件と見て捜査されており、今後詳しく遺体の解剖などが行われるようです。

解剖するまでもなくばらばらですが…

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遺体を遺棄した犯人は?

今回、碑文谷公園の池に死体を遺棄した犯人はいったい誰でどのような動機をもって、いつどのようにして犯行に及んだのでしょうか。

発見されたのは23日のお昼前ということで、何日もずっと沈んでいた遺体が今になって浮かんできたとは考えにくいです。

つまり遺体を池に捨てたのは昨日の深夜から今日の明け方にかけてだと考えられます。

そのうち近くのお店や建物の防犯カメラ等から、遺体を運んだ車や運転手が浮かび上がってくるでしょう。

しかしこの遺体の一部は白骨化するほど死後時間が経過していたということなので、犯人は殺害した後バラバラにしてしばらくどこかに隠していたということになります。

ここから犯人の残虐さや計画性の高さなどの人間性が見えてきます。

現時点で犯人がどこの誰かはわかりませんが、遺体の身元が判明すればその関係者などから徐々に絞れるはずです。

今後の捜査に期待したいですね。

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