森本龍太郎が『JUNON』のインタビューで炎上!語った内容とは?


2017年2月23日発売の月刊誌『JUNON』四月号でインタビューを受け、赤裸々に過去を激白した元『Hey!Say!JUMP』の森本龍太郎に批判が殺到し炎上騒ぎとなっています。今回はそんな森本龍太郎が『JUNOUN』のインタビューで語った内容や、それに対するネットの反応などについて調べてみましたので早速見ていきましょう。

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森本龍太郎が『JUNON』でインタビューに!その内容とは?

5年前に未成年での喫煙が発覚し、無期限活動休止処分となったままジャニーズ事務所を去った元「Hey!Say!JUMP」のメンバー・森本龍太郎。

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↑森本龍太郎の画像

現在はダンス&ボーカルグループ『ZERO』のメインボーカル「RYU」として活動している森本龍太郎ですが、そんな森本龍太郎が2017年2月23日発売の月刊誌『JUNON』4月号でインタビューに応えていることがわかりました。

その月刊誌『JUNON』4月号のインタビューのなかで、森本龍太郎は5年前に喫煙をして「Hey!SAy!JUMP」を脱退したときのことについて激白しているというのです。

まずインタビューを受けた理由に関しては、

「実際はいまだに無期限謹慎のままで通ってるので、いつか戻ってくると信じて待っててくれる人もいるんですよ。だから僕がちゃんと表に出ていって、違うグループで活動することによって、事実上もう戻ることはないんだって、きちんと伝える必要があると思ったんです。」

とコメント。

さらに5年前に裏切ってしまったファンに対しては、

「ファンの人たちは、芸能界にいる僕を見て好きになって、応援し続けてくれた。そこでツラい思いをさせてしまった人たちには、やっぱり同じ芸能界の仕事をしてる僕を見て、喜んでもらいたい。それしか返せる方法はないと思うんです。」

喫煙が発覚した当時の気持ちについては、

「もう終わった、と思いました。死のうと思いました。」

「何度か自殺を考えましたね。いろんな手を使いました。」

「本来は僕が謝るべきだったけど、僕以外のメンバーが謝った。正直、それだけは今でもずっと心残りですね…」

とのこと。

そして今後に関しては、

「今はまず、ZEROでお客さん一人ひとりを楽しませたい。一人のお客さんを楽しませられない人間が、世界的なアーティストになれるわけがないですから。」

と世界的なアーティストになる夢を語っています。

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森本龍太郎のインタビュー内容に批判殺到!ネット炎上騒ぎに!!

この『JUNON』4月号に掲載されている森本龍太郎のインタビュー内容に、ネット上ではどのような声が寄せられているのかというと、

「いまさら何語ってんの?被害者面すんなよ。」

「伊野尾くんの『もりもとはやく戻ってこいよ』とか、高木くんの『一度仲間になったら仲間だ!』とかメンバーには少しの希望があったにもかかわらずそういうのを踏みにじって雑誌のインタビューに応えるのは本当におかしい。」

「森本龍太郎マジウケル!ダサさの化身!!」

「森本龍太郎考え直したほうがいいよ。本当に許せない。」

「森本龍太郎は2度と『Hey!Say!JUMP』という言葉を口にするな!」

「同情とJUMPを使って売れようとしているだけ。」

というような批判のコメントが殺到し、炎上騒ぎとなっています。

特にHey!Say!JUMPファンからのコメントは強烈で、掲載できないような罵詈雑言が森本龍太郎に向けてネット上で浴びせられています。

一方で、

「複雑だけど森龍太郎くん語ってくれてありがとう。」

「森龍太郎これからも応援します。」

というような感謝&応援のコメントも一部見受けられるものの、

それに対して、

「森龍太郎のこと擁護してるやつら何なの?」

とアンチ森龍太郎勢の怒りが飛び火する始末。

やはりメンバーに迷惑をかけた挙句、身勝手に別のグループに所属して活動したり、雑誌のインタビューに応えたりしている森良太郎の行動に怒りを抑えられないのかもしれません。

ファンのためを思って今回のインタビューに応えたのかもしれませんが、結果として多くのファンを怒らせることになってしまった森本龍太郎。

今後は一切「Hey!Say!JUMP」に関して語らず、「ZERO」のメンバーとして細々と活動して頂きたいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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