【窃盗】浅井健之の大学や画像は?29歳の大学生ってどういうこと?


2017年2月7日、女性の下着など計250点(総額12万円相当)や身分証明書などを盗んだとして静岡市駿河区小鹿に住む大学生、浅井健之(あさいたけゆき)被告(29)が書類送検されました。今回はこの浅井健之被告(29)の大学画像、また29歳にして大学生をしていた理由なども調べてみましたので早速見ていきましょう。

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下着と身分証明書を一緒に盗んだ理由がやばい!

2017年2月7日、女性の下着や身分証明書などを盗んだとして静岡地検に書類送検された浅井健之容疑者(29)

浅井健之容疑者は静岡県静岡市駿河区小鹿に住む大学生で、

2014年5月ごろから2016年5月ごろにかけて駿河区のアパートに侵入し、女性の下着など250点(被害総額12万円相当)を盗む窃盗行為を26件繰り返した疑いが持たれており、

すでに住居侵入罪で起訴されています。

警察の取調べに対し浅井健之容疑者は、

「間違いありません。」

と容疑を認めているそうです。

静岡南署によると、

浅井健之容疑者は部屋のトイレの窓などから侵入し、女性の下着と身分証明書などを盗んでおり、被害者の中には部屋の合鍵を一緒に盗まれ、複数回下着を盗まれていた女性もいたそうです。

昨年の5月に下着を盗む目的で同じアパートに侵入した際に、住人の女性と鉢合わせ、逮捕されていました。

身分証明書を盗んだ理由について浅井健之容疑者は、

「どの下着を誰が着けていたか分かるようにするため。」

と話しています。

これは気持ち悪い…

女性の下着を盗んだ挙句、身分証明書を見て下着の持ち主であった女性を想像しながらさらに興奮し、自慰行為に浸っていたということですね。

しかも窃盗行為を26回以上も繰り返し、盗んだ下着が計250点にも及ぶということからも、浅井健之容疑者の異常性が垣間見えます。

気持ち悪いを通り越して恐怖すら感じますね。

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浅井健之の画像や大学は?29歳で大学生とは?

さて女性の下着など計250点を盗んだ異常犯罪者の浅井健之容疑者とはいったい何者なのでしょうか?

画像などは現在公表されておらず、今後明らかになり次第掲載したいと思います。

浅井健之容疑者が通っていた大学に関しても公表はされていませんが、

浅井健之容疑者が住んでいた静岡市駿河区には国立の静岡大学と公立の静岡県立大学の2校が存在します。

静岡市駿河区から離れた大学に電車などで通っていたことも考えられますが、あくまで可能性という観点からみると、自宅近くの静岡大学か静岡県立大学のどちらかに通っていた可能性が高いのではないでしょうか。

またもう一つ疑問な点として、浅井健之容疑者は29歳でありながら大学に通っていたということですが、

基本的に4年制の大学であれば最大で8年(留年4回)、医学部や薬学部などの6年制であれば最大で12年(留年6回)在学できることになっています。

つまり29歳で大学生として成立するためには、

薬学部などの6年制の学部に高校卒業後に入学したが留年を繰り返したか、

あるいは別の大学を卒業してから、新たに今の大学に入学したなどが考えられます。

静岡大学には医学部も薬学部もありませんが、静岡県立大学には薬学部が存在するため、可能性としてはどちらも十分に考えられますね。

何を思って29歳まで大学を通っていたかまでは明らかになっていませんが、理由はどうあれ今回の件で大学は退学になってしまうと思われます。

自分の行いを反省し、また一から人生をやり直していただきたいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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