中学生が「探検ごっこ」で首吊り遺体発見!中学生の名前や学校は?


2017年1月29日、埼玉県三郷市早稲田(さいたまけんみさとしわせだ)で「探検ごっこ」をしていた中学生が首吊り状態の遺体を見つけるという衝撃の事件がありました。発見した中学生がトラウマにもなりかねないということで、ネット上でも大きな話題になっているこの事件。今回はそんな探検ごっこ変死体発見事件に関して、遺体を発見した中学生の名前どこの学校に通っているのかについても調べてみましたので早速見ていきましょう。

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中学生が探検ごっこで変死体発見!?

28日午後7時40分ごろ、友達と「体験ごっこ」をしていた中学生(14)が埼玉県三郷市早稲田の空き家で首つり状態の遺体を発見したという衝撃の事件。

埼玉県警吉川署によると、

この中学生は友達と「探検ごっこ」をしていた最中で、

「窓が開いていて、カーテンを払いのけたら、首をつっている人がいた。」

と話したそうです。

この件に関しネット上では、

「中学生がトラウマにならないか心配。」

「こんなの大人でも怖い…」

「空き家に入るのはダメだけど、ちゃんと通報したのは偉い。」

といったような、首吊り遺体を発見した中学生がトラウマにならないか心配する声が多く寄せられています。

確かに自分がそんな経験をしたらと思うと恐ろしいですよね…

中学生が午後7時40分ごろに暗い中で探検ごっこをしていたというのには違和感を覚えますが、その辺は親御さんに叱ってもらうとしてとりあえずは中学生がトラウマにならないことを祈りましょう。

ちなみに中学生が探検ごっこの最中に見つけた遺体は、50~80歳くらい男性で死後数日とみられています。

身長は約170センチでやせ形、白髪まじりの頭髪で、白い作業着に黒いウインドブレーカーと運動靴を履いていたそうです。

警察は自殺の可能性が高いとみて、遺体の身元の確認を進めています。

また中学生が遺体を発見した現場は空き家だったということですから、

もしかしたらこのおじいさんはわざわざ空き家に忍び込み、発見されにくい場所を選んで自ら命を絶ったのかもしれません。

何故自ら命を絶ったのか?

そこまで追い込まれていたのか?

警察の今後の捜査により、亡くなった男性に何があったのかも明らかになることを期待したいですね。

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探検ごっこで変死体を見つけた中学生の名前や学校は?

今回、友達との探検ごっこの最中に空き家に忍び込んだところ偶然、変死体を見つけてしまった中学生とはいったいどこのなのか?

というのが気になる方もなかにはいるのではないでしょうか。

さすがに名前や画像などは明らかにされておらず、現在分かっている情報は…

「埼玉県三郷市に住む14歳の中学2、3年生」

というくらいです。

しかし遺体の発見現場である早稲田周辺は大きな住宅街ですし、発見した中学生もその付近に住んでいたと仮定すると、

探検ごっこをしていた中学生ら通っていた中学校は、三郷市立早稲田中学校(埼玉県三郷市彦成5丁目)の可能性が一番高いと考えられます。

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↑三郷市立早稲田中学校の画像

というのも、

早稲田1丁目~8丁目に住む中学生は校区制により全員、三郷市立早稲田中学校に通うことになっています。

もちろん私立の中学校に通っている可能性や、同じ三郷市の隣町から遊びに来ていた可能性なども考えられますが、

あくまで可能性という観点では、同じ早稲田中学校に通う地元の友達と探検ごっこをしていたというのが一番考えられるということですね。

今回の件に関しては中学校側にも、子供たちのケアを重点的に行っていただきたい。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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