安田美沙子の夫の浮気相手A子とは?名前や画像、勤務先はどこ?


写真週刊誌『週刊文春』の2017年1月5日・12日号で報じられた安田美沙子の夫下鳥直之ゲス不倫。安田美沙子さんの妊娠中のゲス不倫ということで、ネット上では批判が殺到し、炎上騒ぎとなっています。今回はそんな安田美沙子の旦那、下鳥直之の不倫相手A子とはいったい誰なのか?名前画像勤務先の病院についても調べてみましたので早速見ていきましょう。

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安田美沙子の夫、下鳥直之のゲス不倫!

2016年最後の文春砲として、写真週刊誌『週刊文春』の2017年1月5・12日号で報じられた安田美沙子の夫でファッションデザイナー下鳥直之(しもとりなおゆき)さん(37)ゲス不倫

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↑下鳥直之さん(37)の画像

下鳥直之さんといえば…

専門学校や大学にも通わず、独自のデザイン性やファッション感覚によって23歳のときにアパレルブランド『VICTIM』を立ち上げ、今では年商4億円を越えるやり手のファッションデザイナーとして有名ですよね!

そんな下鳥直之さんとタレントの安田美沙子さんは2012年のバレンタインデーに交際を開始し、2年後の2014年のホワイトデーに結婚

2016年11月下旬には安田美沙子さんは第一子の妊娠を発表していました。

現在は妊娠5ヶ月で、出産予定日は2017年5月下旬。

順風満帆なように見えた二人の結婚生活ですが、この下鳥直之さんのゲス不倫報道により無残にも絵に描いたような幸せは打ち砕かれてしまいました…

週刊文春によると、

安田美沙子さんの旦那の下鳥直之さんと不倫相手のA子さんは2016年の夏ごろに合コンで知り合い交際に発展。

下鳥直之さんは不倫相手のA子さんに、奥さんがいることはもちろん、フルネームもきちんと名乗らず交際していたそうです。

確かに『下鳥直之』のフルネームで検索すると、安田美沙子さんの夫であることなどがすぐに出てきますもんね…

そういったことを不倫相手に知られないために、偽名?もしくは名前の一部しか名乗っていなかったということでしょう。

その後、妻の安田美沙子さんの妊娠が発覚してからも不倫相手のA子さんとの交際は続き、

2016年12月18日には、下鳥直之さんとA子さんは東京都内で密会。

丸の内でのイルミネーション鑑賞をしてから中華料理店でディナーを済ませ、新宿・歌舞伎町のシティホテルへと入っていったというのです。

週刊文春は、その後ホテルから出てきた二人の姿をばっちりと写真におさめています。

恐るべし週刊文春ですね…

ネット上ではこの安田美沙子の夫、下鳥直之さんのゲス不倫報道により批判殺到。

「ただでさえ不倫とか最悪やけど、妻の妊娠中に不倫とか終わってる」

「女として一番つらい」

「安田美沙子が可哀そうすぎる」

などといった厳しい意見が寄せられ、まさにネット炎上となっています。

妊娠中の不倫はまさにゲス不倫ですよね。

批判が殺到するのは当然です。

今後安田美沙子さんはどういう決断を下すのか?

下鳥直之さんがどのような責任の取り方をするのか?

というのを見守っていきたいですね。

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不倫相手のA子って誰?名前や画像、勤務先は?

さて今回の報道を受けて少し気になるのが、

安田美沙子さんの夫である下鳥直之さんの不倫相手A子さんとはいったいどんな人なのか?

というところですよね。

やはり一般人ということで名前なども明らかにされておらず、分かっていることとしては…

  • 年齢は27歳
  • 出会いのきっかけは合コン
  • 勤務先は都内の病院
  • 北川景子似のスレンダー美女

ということぐらいです。

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あとは2人が新宿歌舞伎町のシティホテルから出てくるところをとらえた写真画像。

お顔にモザイクがかかっているので誰だかわかりませんが、確かに顔も小さそうで有名ファッションデザイナーが選ぶくらいですから綺麗な女性なのは間違いないでしょう。

しかしこの不倫相手のA子さんも被害者といえば被害者です。

下鳥直之さんに妻がいるとは知らされず、あろうことか下鳥直之さんのフルネームさえ知らなかった。

完全に騙されて交際していたということになります。

さらにはこのように不倫報道がでたせいで、いったいどこの誰なのか詮索され(私が言える立場ではありませんが)、

「もしかしたら知り合いにばれてしまうかも…」

という恐怖にさいなまれて今後暮らすことになります。

おそらく週刊文春にも話を根掘り葉掘り聞かれて嫌な思いをすることでしょう。

2人の女性をこれほどまでに傷つけ、もてあそんだこのファッションデザイナー下鳥直之という男はかなり悪質だといわざるをえません。

日本中の多くの人々、特に女性からの批判を存分に浴びた上で自分の行いを反省し、2人の女性に対する責任をしっかりととってほしいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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