【ミヤネ屋】ASKAと宮根の電話がヤバい!謎の組織ギフハブとは?


2016年11月28日に覚醒剤を再び使用したとして再逮捕された歌手のASKAさん。29日に放送された情報番組「ミヤネ屋」では逮捕される直前のASKAさんがメインMCの宮根さんと電話で話す様子を公開しました。その内容がやばいと話題になっているのです。今回はその電話の内容や会話の中で出てきた「ギフハブ」という組織についても調べてみましたので早速見ていきましょう。

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14分の電話の内容がヤバイ!

28日の「ミヤネ屋」放送終了後の午後4時ごろ、芸能ジャーナリストの井上公造さんがダメもとで再逮捕報道が出ていたASKAさんに電話したところ、電話がつながったということで実現した宮根誠司とASKA容疑者の電話。

14分にわたってなされたその電話の会話の内容がかなりヤバイと今話題になっています。

まずはその14分の電話の内容を見ていきましょう。

もともとASKAさんの電話番号をしっていた井上公造さん。

井上公造さんが電話をかけると…

「もしもし」

というASKAさんの声が返ってきます。

このときまさか電話にでると思っていなかった宮根さんは驚いたような顔をしていました。

以下は井上公造さんとASAKさん、そして宮根さんの会話です。

ASKA:「もしもし」

井上公造:「もしもし」

ASKA:「公造さんどうも。」

井上公造:「ASKAさんご無沙汰しています。」

ASKA:「ビックリしましたやん。」

井上公造:「ちょっと今ね宮根誠司さんと一緒なんでちょっと代わっていいですか?」

ASKA:「はい。」

と話して公造さんから宮根さんに電話が渡ります。

宮根誠司:「あ、どうも宮根ですが…」

ASKA:「初めましてどうも。」

宮根誠司:「ASKAさん番組の最中にですね、逮捕の方針というものが出て我々もビックリしたんですが…」

ASKA:「ビックリですよ!僕寝てたんですよ。電話がバンバン入るので何だろなと思って電話出たら、「テレビ見て」ってことでテレビ見てびっくりしたんですよ。」

宮根誠司:「あの~、金曜日にね、ASKAさんが…」

ASKA:「そうなんですよね!金曜日にアカウントを週に2回乗っ取られて相手ももう大体特定できてるんですよ。

それでもう我慢できないので、あのー、サイバー課を紹介してくれって言って電話したんですよ。

普通の警察じゃもう無理だからサイバー課を紹介してくれと。

で、サイバー課を紹介してくれっていう電話を受けて警察が来られたのかなって思ったらそのあと、えー、と前の麻薬の刑事の方が来られて尿検査してくれっていうので最初拒んだんですけど…

僕は被害者なのでなぜここでやられるのか、

「警察署に来てくれ」っていうんですけど「それはできない」と、

警察署に行った場合そこで写真を撮られたらそれだけで記事になるのでやるんだったら今この部屋でやってくれっていうことになったんですよ。

で部屋で(尿検査を)やって、僕は100%自信がありますので、でその尿を持って行かれて今に至るんですね。」

とASKAさんから状況が説明されました。

その後も宮根さんからASKAさんに対し、

「どこにいるのか?」

「この報道は事実無根なのか?」

「病院などには行っているのか?」

などの質問が投げかけられると、ASKAさんは今回の件が全くの事実無根であると断言した上で質問に答えていました。

ここまでは雄弁に語っており、ASKAさんがあくまで覚醒剤の再使用はしていないという主張を貫くことはテレビを見ていて十分伝わりましたね。

しかしその後ASKAさんが話した意味不明な発言が話題になっています。

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謎の組織「ギフハブ」とは?

それは盗聴・盗撮などの被害に関して話しているときです。

ASKAさんが、

「ギフハブ」っていう組織があるんですけど、そこが組織を作って、今ARっていう仮想現実なんですけど、僕のいるところを映したりして携帯のなかにそのアプリが埋め込まれてたんですよ。」

という謎の組織の発言をします(笑)

宮根さんや井上公造さんは若干首をかしげながらも真剣に話を聞きます。

宮根誠司:「ASKAさんの携帯に埋め込まれているんですか?何かが?」

ASKA:「ええ。埋め込まれてたんですよ。それを見つけたのがおとといなんですよ…あ、昨日だ。昨日見つけたんだ。」

それをスクリーンショットに画像に入れて証拠として保存したのちにアプリを削除したというASKAさん。

そのアプリに関してASKAさんは、

「200m四方まではズームで追えるというソフトなんですよ。」

などと説明します。

そこで宮根さんは、

「何のためにASKAさんを盗聴したりしてるのか目的はわかっているんですか?」

ASKAさんは、

「それは今度、宮根さん個人的にお話しましょうよ。」

とはぐらかした上で、

「今日本では想像のつかないテクノロジーが発達して、かなりの人がこういうことやられてると思うんですけど、それに気付いたのは僕が始めてなんじゃないかなと思うんですよね。」

というような常軌を逸したを発言を堂々としていました。

これが本当ならすごいですよね(笑)

しかしこの「ギフハブ」などという組織は現在世界中のどこにも存在が確認されていませんし、おそらく全て覚醒剤を使用しているASKAさんの妄想であるという見方が残念ながら妥当でしょう。

覚醒剤も自分が気付いていないうちに使用しているのかもしれません。

覚醒剤中毒者には実際にそういった人も存在するようです。

その後宮根さんから井上公造さんに電話を渡し、最後に電話を切る間際にも、

「この電話は盗聴されている可能性がある。」

としつこく話していたASKAさん。

改めて覚醒剤というものが恐ろしいものであるということをテレビを見ていて思いましたね。

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ASKA再逮捕!またも覚せい剤使用?ブログの連続投稿がやばい!!

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「【ミヤネ屋】ASKAと宮根の電話がヤバい!謎の組織ギフハブとは?」への2件のフィードバック

  1. 【拡散希望】ASKAさんの再逮捕騒動は、でっちあげの冤罪です!!!

    ASKAさんは自身の盗聴盗撮被害を詳しく綴った“暴露本”を、年内に出版する予定だった。今回の逮捕タイミングから考えても、これは出版妨害を狙った冤罪逮捕であった可能性が高い!

    ASKAさんが「ギフハブ」と呼んでいた謎の盗聴盗撮(集団ストーカー)犯罪組織…。同じ様な被害を受けている人達の間では、その組織の正体は“ある巨大宗教団体”だと噂されている。日本で何か凶悪大事件が起きる度、実は犯人がその宗教信者だったという醜聞をよく耳にする団体だ。

    このカルト教団は組織ぐるみで悪質なストーカー犯罪を行う、反社会団体としても非常に悪名高い。教団信者ばかりで構成された政党が圧力を行使し、警察やマスコミを牛耳っているとも言われている。某カルト宗教が教団犯罪を揉み消すため、今回の冤罪逮捕を画策してASKAさんを口封じしたのだ!

    ASKAさんはつい最近まで精神病院に通院していた。精神薬は“覚醒剤とほとんど同じ成分”だ。精神薬を日常的に服用している者が覚醒剤検査を受ければ当然、陽性反応が出てしまう結果となる。そうでないケースでも、「城東署覚醒剤所持捏造事件」のように警察が覚醒剤所持をでっちあげて市民を冤罪逮捕する事など至極簡単だ。我々国民は、この事件の真実を見極めなければならない!

    ◎ASKAさん、著書執筆中だった…テーマは「盗聴国家・日本」
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/29/kiji/K20161129013813240.html

    ◎「向精神薬は覚醒剤と同じ!」…医師が危険性を警告
    http://treasurenews.jp/archives/4869/

    ◎警察官がわざと覚醒剤を仕込んで冤罪逮捕!?…城東署覚醒剤所持捏造事件
    http://netsuzou.blog.jp/archives/9736713.html

    ◎ASKAさんのケースとよく似た集団ストーカー絡み事件!?
    http://blog.goo.ne.jp/he4n/e/d6a6f8ed46c17c9377f70a2b8f98c854

    ※ASKAさんを心から愛するファンの皆さん、この情報を拡散して社会に冤罪を訴えて下さい!!

    1. テクノロジーストーカー犯罪ですネ盗聴盗撮は、電磁波を使っています相手の見えない犯罪です‼忌野さんは、電磁波で、癌にされ殺害されています‼新潮社の幹部四人も 癌にされ殺害されています‼歌舞伎の五人も‼もしかして 真央さんもかなぁ⁉愛ちゃんも 殺害されていますネ❗警察は、統合失調症にします‼行くべからず‼自殺者が、増えたのも テクノロジーストーカー犯罪に電磁波攻撃されてです‼

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