福原愛の指輪の値段、夫の年収について書いた週刊新潮に批判殺到!表現が最低過ぎる!!


「週刊新潮」10月6日号に掲載されていた『福原愛、年収400万円の新郎が3000万円の結婚指輪を贈れたワケ』という記事に対して、多くの読者から批判殺到しています。今回は週刊新潮に掲載されていた例の記事の内容や、それに対する読者のコメントなどをまとめてみましたので早速見ていきましょう。

スポンサードリンク


週刊新潮が掲載した記事の内容とは?

「週刊新潮」の10月6日号に掲載された記事に、多くの読者から批判殺到しています。

その記事というのが…

『福原愛、年収400万円の新郎が3000万円の指輪を贈れたワケ』

というタイトルのもの。

愛ちゃんの旦那さんといえば、この人。

「福原愛 旦那」の画像検索結果

卓球台湾代表の江宏傑選手です。

ちなみに読み方はジャン・ホンジェさん。

先日愛ちゃんの結婚発表記者会見にも登場しイケメンと話題になっていましたね。

記事の中で筆者は台湾在住の日本人ライターなどに取材し、この江宏傑選手の年収は400万円程度であることを明らかにしたうえでなぜ3000万円の指輪や新居である2億円のマンションが買えたのかという疑問を投げかけます。

その理由は、結局は江宏傑選手の実家が名家で親が買ってくれたということらしいのですが、それだけならここまで批判が殺到することもなかったでしょう。

批判が殺到した理由には、この記事の中に散りばめられていた筆者の悪意のある表現の数々があったのです。

例えば…

「世界ランキングが9位の愛ちゃんに対して79位の江。年収も1億円を超えることがある愛ちゃんの20~30分の1で、どうやら格差婚極みなのである。」

とわざわざ2人の年収を比べたり、

また江宏傑選手が一億円のマンションを2部屋買って、愛ちゃんに鍵を渡したことに関しても…

「なんたる金満結婚か。」

と表現したり。

そして極めつけは記事の文末において、

「早い話が、江選手、自分では稼ぎ出せない名家のボンボン。自分の腕ひとつで高い収入を得ている愛ちゃんとは、収入以上に価値観の開きがありすぎるのではないかしらん。」

と締めくくっています。

私も最後の「…ないかしらん。」という謎の語尾には少し腹が立ちました(笑)

しかしこれらは全て記事の中で、実際に書かれていることなので驚きを隠せません。

私も多少なりとも記事を書き情報を発信している身ですから、少し誇張したり、面白おかしく書きたいという筆者側の気持ちも分からなくはないですがこれはひどいですね。

スポンサードリンク


週刊新潮に批判コメント殺到!

この週刊新潮の記事を読んだ多くの読者からネット上に批判が殺到しています。

寄せられたコメントとしては…

「よけいなお世話だ!」

「文春に対抗しているのだろうけど、新潮の記事は痛々しいのばかり連発。」

「筆者の文章力も低い。」

「たとえ事実だとしても書き方考えろと。相手に失礼だ。読まなきゃよかったわ。」

「どうでも良い。内容が下品すぎる。」

「結婚した2人は幸せそうでしたよ。それでいいじゃないですか。」

「文末のないかしらん??おかまさんが書いたの?」

やはり圧倒的に厳しい声が多いです(笑)

タイトルだけ見れば読者が気になる内容だったと思うし、着眼点も悪くはなかったとは思いますがやはり表現にここまで悪意が満ちてしまうと批判されるのは当然です。

私自身も明日はわが身という気持ちで批判コメントを読ましていただきました。

一個人のしょうもないブログですが、世間の皆様が気になる情報を発信するという点では同じなので、責任をもって書いていきたいですね。

スポンサードリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です